2017年11月19日日曜日

上尾ハーフマラソン 關 颯人5位、湯澤 舜6位

並走する 關、湯澤(東海大)
ハーフ 大学生男子の部
1 サイモン カリウキ   日本薬科大学 1:01:25
2 パトリック・マゼンゲ・ワンブイ 日本大学 1:01:37
3 片西 景   駒澤大学   1:03:00
4 伊勢 翔吾   駒澤大学   1:03:10
5 關 颯人   東海大学   1:03:12
6 湯澤 舜   東海大学   1:03:12
7 大野 日暉   神奈川大学   1:03:15
8 西川 雄一朗 東海大学   1:03:16
9 下 史典   駒澤大学   1:03:19
10 藤原 滋記   早稲田大学   1:03:22
11 郡司 陽大   東海大学   1:03:23
12 石田 康幸   早稲田大学   1:03:28
13 住吉 秀昭    国士舘大学    1:03:31

14 髙田 凜太郎 東海大学   1:03:32

15 中島 怜利   東海大学   1:03:34














東海大学


5位關 颯人  ②63分12秒
6位湯澤 舜  ③63分12秒
8位西川雄一朗 ②63分16秒
10位郡司陽大  ②63分23秒
14位高田凜太郎②63分32秒
15位中島怜利  ②63分34秒
24位島田良吾  ④63分56秒
28位西田壮志  ①64分01秒
43位小松陽平  ②64分39秒
65位垂水 隆  ④65分06秒
69位中園誠也  ②65分11秒
77位河野遥伎  ②65分20秒
85位足立直哉  ③65分28秒
87位米田智哉  ①65分29秒
        鈴木雄太   ①66分39秒
       関原稔記    ④68分15秒
      上村亮太     ①68分50秒


駒澤大学

3位片西 景③63分00秒
4位伊勢翔吾③63分10秒
9位下 史典③63分19秒
21位高本真樹④63分44秒
22位堀合大輔③63分53秒
23位小原拓未①63分55秒
29位物江雄利③64分03秒
35位加藤 淳①64分16秒
38位吉村晃世①64分26秒
62位佐々木聖和②65分00秒
若林大輝①66分29秒
伊東颯太①68分20秒


2017年11月14日火曜日

第30回記念上尾シティ ハーフマラソン 東海大学は25選手参加


11月19日(日)は、上尾シティハーフマラソンが予定されている。いよいよ東海大学の黄金世代2年生エースの關  颯人選手のハーフマラソン デビュー戦だ。 他にも黄金世代では、郡司 陽大、小松 陽平、髙田凜太郎、中島 怜利、西川雄一朗、羽生 拓矢などの主力選手が参戦する。 一年生では、上村 亮太、西田 壮志の2人の成長が楽しみです。


他の黄金世代では、阪口竜平、館澤 亨次、松尾淳之介の各選手は、同日オランダにて開催のセブンヒルズ ロードレース 15Km に参戦予定だ。 

東海大学ハーフマラソンの歴代1位記録を持つ鬼塚翔太選手(2年)の動向は不明だ。 









東海大学陸上競技部中長距離競歩ブロック出場予定者:
阿部 啓明(4 年) 
小野 稔彦(4 年) 
小林 和弥(4 年) 
島田 良吾(4 年) 
関原 稔記(4年) 
垂水 隆(4 年) 
廣瀬 泰輔(4 年) 
谷地 宏康(4 年) 
足立 直哉(4 年) 
嘉村 大悟(3 年) 
湯澤 舜(3 年) 
伊東 航己(2年) 
郡司 陽大(2 年) 
河野 遥伎(2 年) 
小松 陽平(2 年) 
關 颯人(2 年) 
田凜太郎(2 年 ) 
中島 怜利(2 年) 
中園 誠也(2 年) 
西川雄一朗(2 年) 
羽生 拓矢(2 年) 
上村 亮太(1 年) 
鈴木 雄太(1 年) 
西田 壮志(1 年) 
米田 智哉(1 年) 

以上 25 名


2017年11月13日月曜日

第12回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン 湊谷春紀選手日本人選手2位

期日:2 0 1 7 年 1 1 月 1 2 日 ( 日 )
場所:駒沢オリンピック公園陸上競技場


世田谷246ハーフマラソンハーフマラソンに東海大学からは、下記の6名の選手が参加した。 ロングに強い湊谷選手が見事日本人2位になりました。 しかしながら、やはり青山学院大学はロングに強いですね。 ベスト10に5名も入ってます。 3位の林 奎介選手は、全日本駅伝のメンバー登録外ですし、6位の 神林 勇太、25位の中村 祐紀の2選手外の11選手は、全日本登録外の選手です。 6位の神林 勇太は一年生です。 同じ東海大学一年の名取 燎太よりも1分以上も早くゴールしています。 この結果だけを見ると20Kmを越える長丁場の箱根駅伝は青山学院大学に分がありそうです。 悔しい!!

まっ、青山はこの世田谷ハーフマラソンに多くの選手を参加させていますからね。 東海大学は11月19日(日)の上尾シティ ハーフマラソンに25名の選手を参加する予定だから、上尾の大会に期待しましょう。 エースの關 颯人選手は、1時間1分台を狙うようですので、とっても楽しみです。


春日 千速(4 年)
國行 麗生(4 年)
川端 千都(4 年)
三上 嵩斗(3 年)
湊谷 春紀(3 年)
名取 燎太(1 年)





第12回世田谷246ハーフマラソンハーフマラソン結果: 

順位 No 氏名 所属   Time  NetTime
1  3 チェボンティビン・エゼキエル サンベルクス陸上部   01:02'49" 01:02'49"
2  4 ギザエ・マイケル スズキ浜松アスリートクラブ 01:03'23" 01:03'23"
3  117 林 奎介 青山学院大学  01:03'28" 01:03'27"
4  136 湊谷 春紀 東海大学  01:03'41" 01:03'41"
5  123 吉田 祐也 青山学院大学 01:04'02" 01:04'02"
6  105 神林 勇太 青山学院大学 01:04'35" 01:04'34"
7  115 橋間 貴弥 青山学院大学 01:04'38" 01:04'38"
8  106 近藤 修一郎 青山学院大学 01:04'48" 01:04'48"
9  134 名取 燎太 東海大学 01:04'51" 01:04'51"
10  45 白頭 徹也 駒澤大学 01:04'51" 01:04'51"
11  139 鹿嶋 隆裕 法政大学 01:04'53" 01:04'52"
12  121 山田 滉介 青山学院大学 01:04'56" 01:04'56"
13  99 岩見 秀哉 青山学院大学 01:05'09" 01:05'07"
14  119 森川 弘康 青山学院大学 01:05'12" 01:05'10"
15  442 渡邉 利典 GMO 01:05'19" 01:05'17"
16  31 板橋 賢吾 駒澤大学 01:05'20" 01:05'20"
17  118 松田 岳大 青山学院大学 01:05'29" 01:05'28"
18  46 原嶋 渓 駒澤大学 01:05'32" 01:05'32"
19  22 戸澤 奨 国士舘大学 01:05'46" 01:05'44"
20  127 岩田 拓海 専修大学 01:05'52" 01:05'51"
21  91 斉藤 寛明 明治大学 01:05'53" 01:05'51"
22  14 工藤 海良 国士舘大学 01:05'57" 01:05'57"
23  43 中村 大成 駒澤大学 01:05'59" 01:05'59"
24  262 ジェームス・ムワンギ・マチャリア 国士舘クラブ 01:06'11" 01:06'08"
25  113 中村 祐紀 青山学院大学 01:06'13" 01:06'13"
26  100 植村 拓未 青山学院大学 01:06'45" 01:06'45"
27  98 石川 優作 青山学院大学 01:07'05" 01:07'05"
28  101 大越 望 青山学院大学 01:07'08" 01:07'08"
29  131 春日 千速 東海大学 01:07'09" 01:07'09"
60  132 川端 千都 東海大学 01:09'14" 01:09'11"
61  133 國行 麗生 東海大学 01:09'14" 01:09'11"
81  135 三上 嵩斗 東海大学 01:11'17" 01:11'14"


2017年11月5日日曜日

全日本大学駅伝 無念の二位

午前8時5分、熱田神宮西門前をスタートする選手たち(撮影・田崎高広)

出雲駅伝に続いての優勝を狙った全日本大学駅伝は、残念ながら神奈川大学に負けてまさかの2位となった。本当に悔しくて残念ではありますが、次の箱根駅伝に期待したいと思います。

秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会結果:
(1)神奈川大  5時間12分49秒
(2)東海大   5時間14分7秒
(3)青学大   5時間15分22秒
(4)駒大    5時間15分59秒
(5)東洋大   5時間16分29秒
(6)中央学院大 5時間17分59秒
<以上シード権>


 【東海大】        個人 チーム  
 ▽1区 鬼塚翔太(2年) 9位  9位
 ▽2区 塩沢稀夕(1年) 5位  5位
 ▽3区 館沢亨次(2年) 1位  2位
 ▽4区 関颯人(2年)  6位  2位
 ▽5区 湊谷春紀(3年) 2位  3位
 ▽6区 国行麗生(4年) 2位  1位
 ▽7区 三上嵩斗(3年) 2位  1位
 ▽8区 川端千都(4年) 3位  2位

 【神奈川大】
 ▽1区 山藤篤司(3年)
 ▽2区 大塚倭(4年)
 ▽3区 荻野太成(2年)
 ▽4区 鈴木祐希(4年)
 ▽5区 越川堅太(2年)
 ▽6区 安田共貴(2年)
 ▽7区 大川一成(4年)
 ▽8区 鈴木健吾(4年)

2017年10月23日月曜日

東海大学 全日本大学駅伝エントリーメンバー

東海大学4号館に『全日本大学駅伝出場』と『出雲駅伝優勝』を祝福する垂れ幕。 どうでも良いことですが、年度が書いていないので使い回しが可能なようです。 出雲駅伝優勝は10年ぶりなので、この垂れ幕も10年ぶりに飾られたのかも。 でもまあ、来年も再来年も使用可能ですね。


全日本駅伝のエントリーメンバーが発表されましたので、東海大学の区間配置予想を独断と偏見で考えてみた。


秩父宮賜杯 第 49 回全日本大学駅伝対校選手権大会
エントリーメンバー一覧
期 日 : 2 0 1 7 年 1 1 月 5 日 ( 日 ) 場 所:熱田神宮西門前~伊勢神宮内宮宇治橋前

川端 千都(4 年・体育学部競技スポーツ学科・綾部高)
國行 麗生(4 年・体育学部競技スポーツ学科・美馬商業高)
三上 嵩斗(3 年・理学部情報数理学科・岡崎城西高)
湊谷 春紀(3 年・体育学部競技スポーツ学科・秋田工業高)
鬼塚 翔太(2 年・体育学部競技スポーツ学科・大牟田高)
郡司 陽大(2 年・体育学部競技スポーツ学科・那須拓陽高)
阪口 竜平( 2 年 ・ 体 育 学 部 体 育 学 科 ・ 洛 南 高 )
關 颯人(2 年・体育学部競技スポーツ学科・佐久長聖高)
館澤 亨次(2 年・体育学部競技スポーツ学科・埼玉栄高)
中島 怜利(2 年・体育学部競技スポーツ学科・倉敷高)
西川雄一朗(2 年・体育学部競技スポーツ学科・須磨学園高)
松尾淳之介(2 年・体育学部競技スポーツ学科・秋田工業高)
塩澤 稀夕(1 年・体育学部競技スポーツ学科・伊賀白鳳高)
以上 13 名

全日本大学駅伝もズバリ優勝を狙える東海大学。上記13人のメンバーの中から8人を選出するわけだが、とても悩みます。実際に選ぶのは両角監督だが、熱烈ファンとして図々しくも勝手に選んでみた。


東海大学予想オーダー

1区 14.6km 阪口 竜平
2区 13.2km 鬼塚 翔太
3区   9.5km 塩澤 稀夕
4区 14.0km 松尾淳之介
5区 11.6km 國行 麗
6区 12.3km 館澤 亨次
7区 11.9km 三上 嵩斗
8区 19.7km 關 颯人


1区は、鬼塚翔太か坂口竜平かで悩むが出雲の勢いもあるので、坂口で飛び出して、2区の鬼塚でさらにリードを広げる作戦だ。 坂口で5秒、鬼塚で20秒差まで広げたい。
3区最短距離は、一年の塩沢を配置したい。 今後の経験のためにも最短区間で安心して走らせる。 充分区間賞を狙える選手だと信じている。 10,000m東海大学No.2のスピードに期待したい。

4区は比較的距離も長いので、長い距離に強い松尾淳之介だ。
5区実績豊富な四年生の國行 麗生(2年時7区6位、3年時6区2位)に任せたい。 四年の川端(1年時2区8位、2年時1区10位、3年時2区13位)は、一年生の時からメンバー選出されている強者なのだが、最近はあまり好調ではないと見て控えとしてみた。
6区は、安定した成績を残す信頼の館澤だろうか。
7区は、出雲駅伝5区区間賞の3年生三上。 同じく3年の湊谷は一年時に3区3位の成績を残しているが、長い距離の箱根に回ると読んでみた。
8区は、最長区間で安心のエース關 颯人しかいないだろう。 關 颯人には恐らく一位でタスキが繋がると思うが、万一2~3番目のタスキでも1分30秒以内なら追い越してトップでゴールを切ると信じている。 相手は、ズバリ青山学院だろう。



大学駅伝まったり応援(URL:http://blog.sat-ekiden.info/2017/10/20/9224/)の区間配置予想は、以下である。

鬼塚(2)ー館澤(2)ー阪口(2)ー松尾(2)

塩澤(2)ー三上(3)ー國行(4)ー關(2)

上記のコメントでは、坂口-關-館澤-松尾-國行-塩澤-三上-鬼塚 を見てみたいとの人もいる。

東海大学【区間オーダー予想~全日本大学駅伝2017】 
https://hakonankit-fd.com/article/post-2733.html
の区間配置予想は、以下である。

阪口→關→塩澤→松尾→館澤→鬼塚→国行→川端



勝手に区間配置を考えているだけでも楽しい。

東海大学過去の経験実績

2014年度全日本大学駅伝メンバー
2区(13.2km) 川端 千都 1年・体育 1時間24分18秒 (39分33秒) 7位(区間8位)

2015年度全日本大学駅伝メンバー
1区(14.6km) 川端 千都  2年・体育             43分33秒    9位(区間10位)
3区(9.5km) 湊谷 春紀  1年・体育 1時間49分28秒 (27分06秒) 5位(区間3位)
4区(14.0km) 春日 千速  2年・ 理 2時間31分14秒 (41分46秒) 5位(区間10位)
7区(11.9km) 國行 麗生  2年・体育 4時間18分01秒 (35分43秒) 5位(区間6位)

2016年度全日本大学駅伝メンバー
1区(14.6km) 鬼塚 翔太 1年・体育 44分09秒 10位 (区間10位)
2区(13.2km) 川端 千都 3年・体育 1時間24分17秒 (40分08秒) 12位(区間13位)
3区(9.5km) 館澤 亨次 1年・体育 1時間51分32秒 (27分15秒) 8位(区間1位)
4区(14.0km) 石橋 安孝 4年・体育 2時間33分23秒 (41分51秒) 8位(区間6位)
5区(11.6km) 髙田凜太郎 1年・ 文 3時間08分52秒 (35分29秒) 8位(区間5位)
6区(12.3km) 國行 麗生 3年・体育 3時間44分46秒 (35分54秒) 6位(区間2位)
7区(11.9km) 羽生 拓矢 1年・体育 4時間20分39秒 (35分53秒) 7位(区間14位)
8区(19.7km) 林 竜之介 4年・政経 5時間20分55秒 (1時間00分16秒) 7位(区間9位)



東海大学駅伝 黄金の二年生

東海大学陸上競技部・中長距離ブロックは、黄金世代と言われる二年生が強い。


左の表は、2015年の全日本高校駅伝1区のべスト10だ。 1区は最長区間でエース区間だ。 つまり1区の順位がその年の高校長距離界の成績と言っても過言ではない。 この年の1区べスト6の内なんと5人が翌年東海大学に入学している(青枠印)。 その他にも、 郡司 陽大 西川雄一朗 松尾淳之介など二年生ながら駅伝メンバーに選出される実力者がいるのだ。 

さらに、緑枠の8位9位は、高校二年生ながら1区を任されて堂々の成績だがこの二人も翌々年に東海大学生となる。 つまりこの年の一区のべスト10の内7人が東海大学に入学したのだ。

この黄金の2年生は、入学後も順調に成長しており關  颯人、鬼塚翔太はエース格になっている。

さらに驚くことがある。 翌2016年の全国高校駅伝では、塩澤は2位、西田は3位の成績をおさめており、一位は長野・佐久長聖高校 關  颯人の一学年下の名取燎太だ。





2016年の全国高校駅伝花の一区のベスト3が全員東海大学入学なのだ。 

しかしながらこれらの一年生は、黄金の世代の二年生が一年の頃に比べると駅伝ではまだ活躍できていない。
名取は故障で出遅れているようだ。 西田は山登りを目指しているが4年の春日にはまだまだかなわないようだ。 唯一塩澤だけが、一年ながら出雲駅伝と全日本大学駅伝の登録メンバーに選出されている。 超高校級の選手だったとはいえ一年生で駅伝レギュラーは難しいのは当然だろう。

やはり黄金の世代がいかに突出しているかが分かる。















左から松尾淳之介、阪口竜平、鬼塚翔太、関颯人、館澤亨次、高田凛太郞、中島怜利、郡司陽大
錚錚たるメンバーだが、他にも二年生で木村 理来、西川 雄一朗、 羽生 拓矢選手がいる。

2017年10月12日木曜日

東海大、10年ぶり出雲V!2年生5人で青学大の3連覇阻む/駅伝

2017年10月9日



 第29回出雲全日本大学選抜駅伝競走(9日、島根・出雲大社正面鳥居前-出雲ドーム前、6区間45・1キロ)大学3大駅伝の開幕戦で、東海大が2時間11分57秒で10年ぶり4度目の優勝を飾った。3連覇を狙った青学大は1分33秒差の2位だった。(タイムは速報値)
10年ぶり4度目の優勝を果たした
東海大アンカーの関颯人
 東海大は1区(8・0キロ)で阪口竜平(2年)が区間賞を獲得。2区(5・8キロ)の館沢亨次(2年)も健闘し、2位の神奈川大に17秒差をつけて、3区(8・5キロ)の松尾淳之介(2年)にトップでたすきをつなげた。松尾は3位に転落したが、首位の青学大との差を5秒にとどめた。4区(6・2キロ)の鬼塚翔太(2年)が区間賞に輝き、トップに再浮上。5区(6・4キロ)の三上嵩斗(3年)、最終6区(10・2キロ)の関颯人(2年)が青学大との差を広げ、10年ぶりの栄冠を勝ち取った。



種目 名前 学年・学部記録 順位備考 
1区(8.0km)阪口 竜平2年・体育23分16秒1位(区間1位)
2区(5.8km)館澤 亨次2年・体育39分23秒
(16分07秒)
1位(区間2位)
3区(8.5km)松尾淳之介2年・体育1時間04分34秒
(25分11秒)
3位(区間4位)
4区(6.2km)鬼塚 翔太2年・体育1時間22分46秒
(18分12秒)
1位(区間1位)
5区(6.4km)三上 嵩斗3年・ 理1時間42分01秒
(19分15秒)
1位(区間1位)
6区(10.2km)關  颯人2年・体育2時間11分59秒
(29分58秒)
1位(区間1位)

1位でゴールテープを切る6区の關 颯人 選手

1区で区間賞を獲得した阪口 竜平 選手
2区 館澤 亨次 選手
3区 松尾 淳之介 選手
4区で区間賞を獲得した鬼塚 翔太 選手
5区で区間賞を獲得した三上 嵩斗 選手


2016年

区間 区間   選手       通過   通過
順位 記録              記録   順位
2   23:26  鬼塚 翔太(1)    0:23:26   2
2   16:34  館澤 亨次(1)    0:40:00      2
1   24:50  關 颯人(1)       1:04:50      1
6   17:51  川端 千都(3)    1:22:41 1
2   17:56  三上 嵩斗(2) 1:40:37       2
5   30:36  湊谷 春紀(2) 2:11:13 3


1区 阪口竜平
2区 館澤亨次
3区 松尾淳之介
4区 鬼塚翔太
5区 三上嵩斗
6区 關颯人



4年 川端千都・国行麗生
3年 
2年 ・・・・・郡司陽大
1年 塩沢稀夕